
革の裁断は1ミリ単位…と言うか0.5ミリ単位の作業になるので、精度の高いスケールが必要なワケですが、最近見つけて感動したのが画像上の新潟精機株式会社「快段目盛シルバースケール」です。
ミリ目盛が階段状になってるだけで、こんなに感覚的に読み取り速度が上がるなんてすんばらしい! http://pic.twitter.com/T92T7B0K7s
— 鞭匠 初代 桃太郎 (@momowhips) July 5, 2017
July 05, 2017 at 07:32PM
http://twitter.com/momowhips/status/882547827154366467

